2026 VOLLEYBALL GAMES espajio LEAGUE 2nd (6/20-6/21) 結果





【🏐 2026 VOLLEY BALL GAMES espajio LEAGUE 2nd 🏐】結果
日程:6/20〜6/21
開催地:千葉県岩井
カテゴリー:男子・女子
「 2026 VOLLEYBALL GAMES espajio LEAGUE 2nd 」。千葉県・富浦体育館と富山岩井体育館を舞台に、2日間にわたって男子・女子ともに白熱した試合が繰り広げられ、各カテゴリーで最後まで勝敗の読めない大会となりました。
《チーム表彰》※敬称略
★男 子★
優勝 🥇
早稲田大学バレーボール同好会 A
準優勝 🥈
早稲田大学バレーボール同好会 B
3位 🥉
All Volley’s 愛好会

🟦男子予選リーグ
GROUP A:早稲田大学バレーボール同好会 Aさんが3戦全勝、勝点9で首位通過。75得点・52失点と安定した内容で、攻守のバランスの良さを見せました。続く東洋大学ONE Aさんは2勝1敗、勝点6で2位通過。接戦となった試合もありましたが、決勝リーグへの切符をつかみました。
GROUP B:早稲田大学バレーボール同好会 Cさんが3勝0敗、勝点9で1位通過。75得点に対して失点は47と、予選全体でも高い安定感が光る結果となりました。All Volley’s愛好会さんは2勝1敗、勝点6で2位通過。
GROUP C:Rabbitsさんが3戦全勝、勝点9で首位通過。75得点・61失点と、着実に得点を積み上げる試合運びでグループを勝ち抜きました。AVC Aさんは2勝1敗、勝点6で2位通過。72得点と攻撃面で存在感を見せ、決勝リーグ進出を決めました。
GROUP D:早稲田大学バレーボール同好会 Bさんが3勝0敗、勝点9で1位通過。76得点と高い得点力を見せ、接戦をものにする勝負強さも印象的でした。千葉大学バレーボール同好会さんは2勝1敗、勝点6で2位通過。上位リーグへ進みました。
男子決勝リーグ
GROUP Ⅰ:早稲田大学バレーボール同好会 Aさんが3戦全勝、勝点9で1位通過。すべての試合が接戦となる中、76得点・68失点と競った展開を取り切る勝負強さを見せました。相手に大きく流れを渡さず、最後まで粘り切る安定感で優勝決定戦へ進出しました。
GROUP Ⅱ:早稲田大学バレーボール同好会 Bさんが3勝0敗、勝点9で首位通過。75得点・63失点と、得点力を発揮しながら失点も抑えた内容でグループを突破しました。各試合で着実に得点を重ね、安定した試合運びで優勝決定戦へ駒を進めました。
優勝決定戦
決勝リーグGROUPⅠを1位通過した早稲田大学バレーボール同好会 Aさんと、GROUPⅡを1位通過した早稲田大学バレーボール同好会 Bさんが対戦しました。同じ早稲田大学バレーボール同好会同士の一戦は、25-23、21-25、24-22と最後まで競り合う展開に。互いに譲らない接戦となりましたが、勝負どころで粘りを見せた早稲田大学バレーボール同好会 Aさんが2-1で勝利し、男子カテゴリーの頂点に立ちました。早稲田大学バレーボール同好会 Aさんは、前回の1st大会に続いて男子カテゴリーを制覇。接戦を勝ち切る強さを見せた連続優勝となりました。
★女子★
優勝 🥇
AVC C
準優勝 🥈
立教大学バレーボール同好会 E
3位 🥉
AVC D

🟥女子予選リーグ
GROUP A:立教大学バレーボール同好会 Eさんが4戦全勝、勝点12で首位通過。108得点と高い得点力を見せました。続く立教大学バレーボール同好会 Cさんは2勝2敗、勝点6で2位通過。104得点を記録し、競り合いの多いグループの中で上位に入りました。AVC Dさんも2勝2敗、勝点6で3位通過で決勝リーグ進出を決めました。
GROUP B:AVC Cさんが3勝1敗、勝点9で1位通過。102得点・73失点と、攻撃力を発揮しました。東洋大学ONE Cさんも3勝1敗、勝点9で2位通過。91得点・73失点と堅実な試合運びで上位に入りました。アタックおにぎりさんは2勝2敗、勝点6で3位通過で決勝リーグへの切符をつかみました
女子決勝リーグ
立教大学バレーボール同好会 Eさんは、4戦全勝、勝点12で1位通過。予選から続く勢いをそのままに得点を重ね、優勝決定戦へ進出しました。AVC Cさんは、3勝1敗、勝点9で2位通過。90得点・72失点と、得点力を発揮しながら失点も抑えたバランスの良い内容で上位に入り、優勝決定戦への切符をつかみました。
決勝戦
女子決勝戦は、決勝リーグ1位の立教大学バレーボール同好会 Eさんと、2位のAVC Cさんが対戦。決勝リーグでは立教大学バレーボール同好会 EさんがAVC Cさんを25-23で下していましたが、優勝決定戦ではAVC Cさんがその流れを変える展開に。最後まで競り合う接戦となる中、勝負どころで得点を重ねたAVC Cさんが25-22で勝利し、女子カテゴリーの頂点に立ちました。
《個人表彰》
⭐️最優秀選手賞(MVP)⭐️
〈男子〉
🏆川本選手
(早稲田大学バレーボール同好会)
〈女子〉
🏆三枝選手
(青山学院大学バレーボール愛好会 AVC)
⭐️個人賞(ベスト6)⭐️
〈男子〉
🏆福島選手(早稲田大学バレーボール同好会)
🏆島田選手(All Volley’s 愛好会)
🏆大津選手(拓殖大学Rabbits)
🏆 津田選手(青山学院大学バレーボール愛好会 AVC)
🏆椎葉選手(青山学院大学バレーボール愛好会 AVC)
🏆善如寺選手(東洋大学ONE)
〈女子〉
🏆鈴木選手(立教大学バレーボール同好会)
🏆石塚選手(立教大学バレーボール同好会)
🏆掛川選手(アタックおにぎり)
🏆安田選手(青山学院大学バレーボール愛好会 AVC)
🏆大地選手(青山学院大学バレーボール愛好会 AVC)
🏆漆館選手(東洋大学ONE)
🔥espajio賞(敢闘賞)🔥
⭐️Wild Spirits
⭐️タッチ⭐ネッツ
今大会優勝チームの早稲田大学バレーボール同好会さん、青山学院大学バレーボール愛好会AVCさんは年末に開催される『GRAND CHAMPIONSHIP 2026』への出場権を獲得しました。
今大会にご参加いただいたすべてのチームの皆さま、ありがとうございました。
~大会関連商品~
昇華ユニフォームをチームオーダーして
仲間との『思い出をカタチ』にしよう!
バレーボール
ユニフォーム

